“ネガティブな人ほど我慢を選ぶんだよなぁ
その我慢が『こんなに我慢したのに、、、』という我慢の見返りを求めて
いつまで経っても忘れることができない執着になる”
“ところがその後になって、韓国政府が「やっぱり正式の国家賠償をしろ」といってきたので、話がややこしくなりました。これはできません。なぜなら1965年の日韓基本条約で「1945年以前に起こった問題の個人への賠償は韓国政府がやる」と決まっているからです。わかりやすくいうと、

 日本政府→韓国政府→被害者

という形でお金が流れることになっていて、日本から韓国へはすでに5億ドルのお金が渡ったので、慰安婦のみなさんへの賠償は韓国政府がするのです。これは韓国も合意した上で、1965年に決まったことです。それをひっくり返していたら、条約は意味がありません。”
“ほとんどの読者は、新聞の見出ししか読まない。だから本記に書かれていない「命令違反し撤退」という見出しをつけて有料記事を読ませようとした朝日の整理部は、出てこないはずの原文が出てくると失敗した。同じように朝日は「軍関与示す資料」という見出しの記事に「強制連行」という解説をつけ、読者が両者を混同することをねらったのだ。”
“もう一つの共通点は(植村隆を除いて)みんな出世していることだ。前にも書いたように、朝日は伝統的に社論を統一する「民主集中制」だ。慰安婦や原発の記事は、その専門デスクが検閲する。そして社論にそった記事を書く記者しか出世できない。だから軍を悪玉にして「女性の人権」をうたい上げる記事を量産することが、出世の早道になるのだ。

アジアに対して日本軍の犯罪を永遠に謝罪しなければならないという贖罪史観は、加害者だった朝日新聞を免罪する上でも重要だった。それは朝日の社論として受け継がれ、政治部では集団的自衛権などのヒステリックな記事を生み出し、社会部では慰安婦デマを生み出した。これに疑問をもつ記者は傍流になり、放射能デマなど勧善懲悪のおもしろい記事を書く記者が出世する。”
“これぐらいのことは、よい子のみなさんでもわかると思いますが、朝日新聞のえらい人はまだわからないんでしょうか。それとも「わかった」というと、今までの「広い意味の強制」についての記事も全部取り消すはめになるからでしょうか。大人の世界では、簡単なことをややこしくするんですね。”

awarenessxx:

支那、朝鮮の出先機関である朝日新聞が→産経新聞を燃やして、露骨に嫌がらせ

【News US 中国 韓国 在日崩壊ニュース / 2014.09.14】

テレビ朝日が番組内で→産経新聞に火をつけ燃やす「支那、朝鮮の指令に従った?」

燃やされたのは→産経新聞の、8/19東京本社発行最終版

http://img.news-us.jp/japan/gomi/www_dotup_org5311212_720.jpg

http://img.news-us.jp/japan/gomi/www_dotup_org5311213_720.jpg

怒り新党という、テレビ番組で「火起しを行う企画」

番組内で「新聞を使う場合は、自社系の新聞を用いるのが通例」

今までは絶対そうだった。

しかし、

産経新聞を使って燃やした「宣戦布告か?」

“いわゆる吉田調書というものを入手してるのは我々だけ、という認識でおりました。そういう意味で、その時点ではご批判は我々にとっては当たらないというふうに考えております。8月の下旬以降になって、我々の資料と同じものを入手された、あるいは我々の資料とほぼ同じものを入手された皆様の報道で、朝日新聞と違う方向のヒが(聞き取れない)載っていく中で私共としては真剣にこの報道の問題にに向きあうようになった、ということでございます”

【衝撃自白】 朝日「吉田調書を入手してるのは我々だけだから批判は当たらないと思った」

自分達しか持ってない情報だったら、どんなふうに報道しても批判されることはないって本当に思ってるとしたら、報道機関として相当に腐ってるのでは。

あと、こんな言い訳がさらっと出てくるってことは、常態化してたってことだから、他にもあるに違いない。

(via tatsukii)

カツアゲしたり珍走したり人殴ったり
未成年でタバコ吸ったり酒飲んだり
万引きしたり、バイク盗んだり
レイプしたり、薬やったりしてたけど

DQN「今は更正しました」
世間「えらい! 更正してよくがんばった感動した(´;ω;`)」


おまえら「とりあえず真面目に生きてました」
世間「いや当たり前だろ お前バカ?」

“外交にはカードが必要です。そんな事も分からない人は、予算しか見ない。日本とトラブルを起こしている国々は、外交に軍事力を使ってるでしょうが、そんな事もわからんのか?と問いたい。 「軍事力 カード」 これは戦争をするために持つものではなく、戦争をしない、その前の侵略をさせない。攻めこませない為に持つカードなんです。 切るべきカードもないのに相手と対等に外交交渉が出来ますか?

自衛隊がなかった時に、韓国が竹島を日本から奪ったんですよ。 自衛隊があるから、中国は尖閣諸島を奪えないんです。

予算を削って自衛隊を縮小している集団は売国奴だと言っているのはソコ。 「経済力カード」「軍事力カード」の両方を捨てろと言ってるんです 誰得ですか?考えれば分かるでしょ。日本の弱体化を狙っているんです。

今週、朝日に広告掲載を拒否された『週刊文春』の記事の中に国際ジャーナリストの古森義久氏が、こうコメントしていた。

「彼ら(筆者注=朝日新聞のこと)は日本という国家が嫌いなんですよ。日本は弱ければ弱いほどいい、という中国共産党と同じ発想。自らが信じる政治的なイデオロギーに合ったものしか選ばないから、結果的に間違えてしまう。それが朝日の体質なんでしょう」

また、『週刊現代』には、元朝日新聞記者の本郷美則氏の

「朝日、特に社会部系は左傾した偏向報道を続けてきたが、それももう限界だろう。ニューメディアの普及により情報伝播は民主化され、旧メディアが民衆を操作する時代は終わったのだ」
という意見も紹介されていた。”

吉田所長をはじめ、現場の人間に大勢取材している私は、現場の真実を知っている。だからこそ、朝日の第一報があった時、「ああ、いつものやり方だ」と、即座に理解できた。

それは、政治家や官僚などのちょっとした発言の「言葉尻」を捉えて中国や韓国の要人に“ご注進”し、それを打ち返して「大問題」にしていく、いわゆる“ご注進ジャーナリズム”を得意としてきたメディアならではの「手法」だと思ったのである。

就活生「オンシャ…オンシャ…」

僕「お、捨て就活生だ。可哀想に…」

就活生「オンシャアア~…」スリスリ

僕「よしよしウチで飼ってあげようね」

就活「はい!私は家庭教師のアルバイトをしておりまして、最近の子供は本を読まないことが」

僕「こらこら、はしゃぐなはしゃぐなww」